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marzo








3月になった。
結局、蓼科へは行くことのないまま終わった2月。
そんな2月後半からいろんなことが急展開し、
今でもその判断が正しかったのかどうか自分で分からないけど、
「人生何が起こるか分からないのよ」
という一言を、私は楽観的に受け止めた。
タイミングって、あるよなぁ。
久々に、脳みそのあらゆるところを使って、疲労。
だけどとても楽しい。
自分で自分の能力を決めつけてしまうのはよくない、と日々感じています。
そして周りの人々に感謝。


さっき、知人のハワイからの結婚式Ustを後追いで見ました。
もちろんとても幸せそうだったけど、
普段と変わらない雰囲気のお2人がとても素敵でした。
おめでとうございます!


結婚と言えば、昨日こんな話を聞いた。
ある日本人の女性がイタリアで働いていて、
これまたあるところで、イギリス在住の日本人男性と出会った。
2人はその後意気投合し、skypeで連絡を取り合ったりしていたんだけれども、
結局実際には1度しか会っていないまま、結婚を決めたと言うのだ。
こういう話は昔なら有り得ないことだし、ネット社会ってすごいって思うけど、
この話はそれだけじゃない。
いくら連絡を取り合っていたって、1回しか会ってないってどういうこと!
というのが、まだまだ一般的な見解だと思うわけです。

今回の場合には、2人の間に「宗教」という重大な共通項があったらしい。
信じているものが同じってことは、
そういう部分を全部とっぱらってしまっても根っこでつながっていて、
無宗教の私たちには想像できない、超越した何かがあるんだろうなぁ、
という話をしたりした。

でも、別々の国で働いている2人にとって、
結婚という大きなステップを踏まないことには、
どちらかが国を出て一緒に暮らすというところまで漕ぎ着けなかったのかな、とも思う。
会うための手段としての結婚。
なんだか不思議な感じがするけれども。勝手な想像です。


お店の予約をしようとしたら、日本語カタコトの外人さんが電話口に出てきて、
何しゃべってるのかさっぱり分からないので何度も聞き返してたら、
向こうもかなりイライラしてる様子だったので怖くて予約できなかった…
明日出直す。頼むから違う人出てくれー。
posted by kaede | diary | comments(0)
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